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登米市(とめし)は、こんな町です  [Welcome to We Site]

 ・宮城県の北部に位置し、栗原市と本吉郡の間にあり、岩手県と境を接する。古くから米の名産地と
  して知られる市でございます。冬には伊豆沼・内沼、市内中心部を流れる迫川などに多くの渡り鳥が
  飛来してきます。
  市名の読みは登米市(とめし)ですが、市内の登米町は(とよままち)と読みます。
 ・奈良時代以前からこの地には「遠山(とおやま)村」という村があり、これが「登米(とよま)」の
  語源であるとされています。
 ・旧登米町周辺には明治時代の建造物が多く、「みやぎの明治村」と呼ばれております。
 ・仙台市から北方へ70Kmに位置しております。市内はほぼ平野地で、広大な平野に田園地帯が
  広がっています。水郷地帯でもあり、冬季には多くの渡り鳥が訪れる。市内東部は北上山地に
  接しており、林業が行われています。

宮司のご紹介
宮司

かつて平安時代を彩った絶世の美女が、「花の色はうつりにけりないたずらに・・」と詠ったごとく、絶世の美女とはかなりほど遠いものの、 如何せん同感を否めない44歳の一女性神道人である。

実際、この紹介写真を撮るにあたって・・・

団体職員の主人・・「綺麗に撮ってね」とお願いしたはず
                             なのに??
祖母・・・・・・・・デジカメの使い方がちょっと・・・。
高2の長女・・・・・最初からことわられた。
小3の二女・・・・・快くひきうけてくれた。

と、いう理由で、小学3年生の二女をつかまえて、さながら有名カメラマンにでも依頼するかのごとく、 あれやこれやと注文をつけてみたものの、これ以上はどうにもならないということに気がついた。
ともあれ、そんな私のしょうがない怒りはどうでも良い。

本当に怒りたくなるのは、昨今、見聞きする理解しがたい数々の報道である。
いじめや自殺、目を覆わんばかりの残虐な殺人・・・。
全くもって異常事態だ。
そういえば、最近、ありが家の中に入ってきて困る。
これも天変地異の前ぶれか・・・・。

いやいやまだ遅くはない。
心を透明にして、杜の中の静寂に耳を傾けたとき、きっと神様が何かをおしえてくれるはず・・・。

神職歴、あしかけ20年・・・。
まだまだ若輩者ですが、たくさんの願いや悩みをもった人達と神様を結ぶ小さな架け橋でありたい。

どんな時も、私を盛大にバッグアップしてくれる総代のおじい様たちと記念の一枚!!(心強い味方です)

宮司

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